Performance Lab パフォーマンス・ラボ on Instagram: "「演技のチャンネル」で見渡す日本演劇史 ダイジェスト版 日本において演技は何を通して見聞きされていたのでしょうか。あるいは、演技することは何を通して何を見聞きさせることだったのでしょうか。 今回はこのような演技の「チャンネル(channels)」を切り口にして、日本の演劇や演技の歴史を、古代の伎楽・猿楽からショートドラマアプリ「BUMP」まで一気に辿ります。二千年超の時代をたったの二日で巡る、超ダイジェスト版です。 芸大 Performance Lab企画 前編2026年5月16日土 夕方4-6pm 後編2026年6月20日土 夕方4-6pm 芸大上野国際交流棟3F および オンラインzoom配信 現地参加の場合→予約不要、入場無料 オンライン視聴の場合→要申込、 銀行振込のみ各回2000円or通し3000円 オンライン向け申し込みフォームは インスタのプロフィールリンクにもあります👇 https://forms.gle/X9rc2t8ecR4b9LBw5 ご質問やお問い合わせはインスタのPerformance LabのDMまで。 講義・浜田誠太郎 Seitaro HAMADA 1996年生。俳優、演劇研究者。休み代表。「ニコラス・ケイジの演じ方」研究会(ニコ研)会長。 現在、早稲田大学大学院文学研究科表象・メディア論コース博士後期課程。研究関心は20世紀ロシアの演劇実践とその思想史的背景、あるいは演劇のエスノメソドロジー。 2019年からどらま館制作部として、読書会やワークショップなどを企画・運営も行う。「異なる考えや価値観の人同士の穏当なコミュニケーションはいかにして可能なのか」について試行錯誤している。 Performance Lab 部員 • 美秋、石田高大"